さて今日とうとう本番と言うことだったワケです!
朝からゲネプロやって軽く全体の流れを通して、ちょっとの修正をしたらあっという間に昼になって開演し、あっという間に終わってしまったような感じでした
思いつくがままに書いていきます
とりあえず聞いた話によると今回のお客さんの入りが例年にないほど入ったらしく立ち見が出ているほどだったということです。
今回出演コラボ団体数が多かったのもあったのだとは思いますが、まさか満席になるとは汗汗
私が誘った友人に「例年はそこまで入らないらしいから座って聴けるよ〜」とか言ってたのに、私が舞台側から発見したときには立ち見をしていたので申し訳なかった汗汗
すんません汗
しかしあれほどのお客さんが聴いてくださってる中で演奏するのは気持ちいいですね。音楽やってると言うことは、「人に聴いてもらう」と言うのが前提にあるので多くの方に聴いていただけるのは嬉しい限りです
1部は「運命の力」序曲とラプソディー・イン・ブルーの2曲のプログラム
ほんとはもう一曲マーチが入る予定だったけど、練習途中で切ることが決定してしまったのでプログラム的にはちょっと寂しい感じではありましたが、なかなかタフな2曲です
しかも演奏会の始まりから「運命の力」という超ヘビーな感じです汗
演奏はそこそこだったかなぁ汗
ラプソディーのピアノソロは非常によかったなぁ笑
ちょっと今日はここまでにさせてください、疲れがきてる汗
明日続きを振り返る予定です
ではでは
なのに実感が湧きません汗汗
明日が本番って気がしないのがマズいです汗汗
今日はリハだったので今日も会場で歌・ダンスとの合わせが行われました
いよいよ本番通りオケピットに入っての演奏しました。小さなホールなのでオケピットを設けてもあまり広い範囲が得られる訳ではないので、キツキツです汗汗
横にはホルン、後ろにはトランペットの1stがいるというなかなか音が激しい地帯に居ます苦笑
しかも今回人生初の司会業のお役がまわってきたので、1部でちょっとだけMCをしなくてはならないという汗汗
噛まずに読めたら問題なし!!目標は高校時代のパーカの名司会たちです!!
どうなることか分からない、練習不足感抜群な本番で恐ろしいですが、聴きにきてくださる人に少しでも良いものを!と言うことで良い仕事してきたいと思います
また明日は打ち上げがあるので、ブログは休むかもしれませぬ。未定で行きますのですみません汗汗
ではでは
明日からは本番に向けての最終調整なんですね
現在ウチのバンド、人数不足に悩んでいる状況にも関わらず、木管の充実度は異常で40満たない人数のバンドで2バリトンという状況で低音の人数不足をカバーしてきたのですが、今度の本番でもう一人のバリトンの方が就職の関係で次の本番に出られない為退団されるということで2バリトンでの最後の本番になるんですね汗
もともと11月で抜けることが決定しているからと言う理由があったので、この団でバリトンのパートに着くことにしたのですが、低音不足はこまちゃうなぁ汗汗
今回のテューバさんはエキストラさんだし汗汗
とりあえず何が言いたいかというと
2バリトン最後の本番を楽しみたいということ!!
以上!
簡潔すぎてすんません汗
ではでは
YouTube徘徊していたら懐かしいものを見つけてしまいました
「ソロアルト、またはバリトンサクソフォンのためのアヴェ・マリア」
星出尚志氏がシューベルトの「アヴェ・マリア」をボサノヴァアレンジし、更にアルトサックスかバリトンサックス選択でソロというイカしたアレンジの作品です
アトリエエムの音源ページで数日前から出てたんですが、完全版になってたのでアップしてみます
ちなみにこのヴァージョンはソロアルトですが、途中にあるトランペットソロに戻る前、中盤辺りから私が経験したのとは違う楽譜、もしくはアレンジが入ってました
でもカッコいいですよ!!!
これを見つけて去年を思い出してしまったです
去年は6月あたりこの曲と戦って「アヴェに負けたくない」とか言ってたなぁ(詳細は2008年5〜7月の記事参照)
あの頃を思い出して、自分を磨きなおしたいと思う今日この頃でした
ではでは
ネタがありません
最近の生活があまりに怠惰で楽器を吹いているとき以外に思考を伴う生活をしていないのが原因ではないかと思います
まぁ仮に楽器を吹くときに思考が停止してしまったら、ワヤにしかなりませんね汗
しかし日常生活に於いて思考した生活を送ろうと思ったら私にとってはなかなかこなすのに苦労することです
十分な思考を瞬時に行うことに慣れていないので人と直接話すこと、話に参加して意見を述べることが苦手なんですね
これはおそらく、というか絶対に日々思考をして慣れていかないといつまでたっても話せるようにはならないですよね苦
もう少し日々思考を伴う日々を送るにはどうしたら良いんだろう………
ではでは